東京都内で収納に困ったらスペースを外部拡充?

レンタルコンテナ
都内で暮らしていると、部屋の広さも限られているので、モノが溢れてしまいがちですね。

収納場所がないため、多少大きめであまり使用頻度がないものでも部屋の隅に置いておくしかないので邪魔になり困りもの。

 
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部屋を有効活用するためにも、外部のトランクルームなどを借りるのも一つの手です。

都内でも探せば至る所にあったりするので用途に合わせ利用するのも検討するのが良いのではないでしょうか?
コストも8千円〜4万円もあればレンタルコンテナを手軽に借りることができます。

 

どんな用途で使えるの?

トランクルーム・貸し倉庫の主な用途としては、主に衣類や趣味・レジャー用品などの日常的に使わないものを保管することが多いようです。個人でトランクルームを利用する場合はこのケースが多いです。

用途の例を挙げると、個人の家財道具・書籍・美術品・衣類・書類・バイク・自転車・楽器(ギター、アンプ、ベース、ドラム、キーボード、サックスなど)・ゴルフのクラブなどなど。

また、共同でレンタルして、サークルの共有の荷物を保管するなどの利用もできます。

海外ではトランクルームという名称ではなく”Self Storage”という名称で定着している収納サービスのようですが、日本ではまだ認知度が低いサービスと言えるでしょう。

しかし、日本の狭小住宅事情から、東京都内や都市部で今後さらに発展していくサービスになります。

収納スペースの種類は大きく分けて3種類あります。

さて、それでは収納スペースにはどんな種類があるのか?見ていきましょう。

  1. 屋内型のワンルームの部屋貸しタイプ
  2. 屋外型の屋外にコンテナが置いてあるタイプ
  3. バイクガレージ

屋内型

空室となったオフィス・マンションをパーティションで間仕切り、区画毎に収納スペースとして貸し出すタイプです。
湾岸部や工業地帯などに多数存在する倉庫などで、倉庫内を区画分けしレンタル収納スペースとして貸し出しをしている貸し倉庫型トランクルームになります。

屋外型

レンタルコンテナ型トランクルームとは、海上コンテナや運搬用コンテナを収納スペース用コンテナとして改造し屋外で保管利用するトランクルームになります。

レンタルコンテナ型トランクルームが設置される場所としては、区画整理地または用途未定となっている空き地や国道や幹線道路のロードサイドに設置されており、屋外のため空調設備が設置されていない場合が多く定温・定湿の環境ではありません。

また、敷地内に常駐警備員がいることはほとんどなく監視カメラがある、週数回のペースで巡視があるくらいで警備、管理体制は緩くなっております。

車での敷地内への乗り入れが可能な物件が多いことから、大型の収納物や高温多湿になる可能性もあるので、保管環境に影響の少ない収納物が適しています。

バイクガレージ

バイクガレージとは、駐車場や空き地などに設置されているバイク専用に改造されたレンタルコンテナ型のトランクルームになります。

主に、屋外のレンタルコンテナ型トランクルームと一緒に設置されている場合が多いです。
愛車のバイクや単車を雨ざらしにすることなく収納することが可能です。


ネットで申し込みも可能ですし、年末の大掃除などがあるので、この機会に検討してみて下さい。

 
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